2008年08月14日
フェンシング太田雄貴さん、銀メダルでおめでとう
(朝日新聞)「どこをどう突いたらポイントになるん?」
「フルーレってなんやの?」
たぶん、いえ、きっと、生まれて初めてフェンシングなるものを
見ました。
何がなにやら、ルールも何もさっぱり。
でも、なんかイケメンやし…程度の興味で。
ところがところが、銀メダル。
競技人口5,000万人とかの、あまり知られていないスポーツの一つが
この弱冠22歳の太田雄貴さんによって、素人の私にまで知らされました。
イマイチ納得のいかん男子柔道のせいで、
きつめのサイダー飲んだのに、げっぷも出ずにすっきりせん、みたいな
そんな気分を一掃してくれました。
本人のコメントによれば、勝因の一つは
徹底的な相手選手の研究観察にあるとか。
あれ、なんていいましたか?
iphon…携帯で動画が写る…。
その中に相手選手の試合模様が入っていて、電車の中でも
どこでもそれを見ては研究してると。
しかも100試合を超えるくらいの数らしい。
孫子さんいわく、「彼を知り、己を知れば百戦危うからず」
NLP(神経言語ブログラミング)でもこんなこと言ってます。
それぞれに感じ方も考え方も違うのが人間です。
まず、相手に対する自分の思い込みを捨てて、観察(キャリブレーション)しましょう。
相手をじっくり観察すること。
そこから何かが生まれるんですね、きっと。
徹底的な相手選手の研究観察にあるとか。
あれ、なんていいましたか?
iphon…携帯で動画が写る…。
その中に相手選手の試合模様が入っていて、電車の中でも
どこでもそれを見ては研究してると。
しかも100試合を超えるくらいの数らしい。
孫子さんいわく、「彼を知り、己を知れば百戦危うからず」
NLP(神経言語ブログラミング)でもこんなこと言ってます。
それぞれに感じ方も考え方も違うのが人間です。
まず、相手に対する自分の思い込みを捨てて、観察(キャリブレーション)しましょう。
相手をじっくり観察すること。
そこから何かが生まれるんですね、きっと。
haken20011002 at 10:19
│尊敬する人

