2008年07月01日
能登料理とニューヨーク。どっちも好きです
しばらくぶりのお客様と晩御飯を一緒しました。
銀座のちょっと入ったところ(?)。
能登料理ですって。
20年を二倍したほども昔。
友達と二人で能登半島を一周した、懐かしい景色がまるで昨日のように。
オフホワイトの砂浜と、それこそ「限りなく透明に近いブルー」の曽々木海岸。
輪島の朝市ではお魚ではなく、作りたての湯気もやさしいお豆腐を、
両手のひらにのせ、口にほおばりました。
話は飛んで飛んで、ニューヨーク。
NY狂いの理由を聞かれ、「ただ好きなだけです」。
エキサイティングでファンタスティックで…。
話は戻って戻って、能登名物のノドグロ。
「そないにびっくりせんでもええやんか」と、
声をかけたくなるようなまん丸お目めです。
生まれて初めてのご対面に、ちと嬉しや。
あっさりしてて美味しかった。
こんな仕事は毎日でもお願いしたい、ですね。
NY狂いの理由を聞かれ、「ただ好きなだけです」。
エキサイティングでファンタスティックで…。
話は戻って戻って、能登名物のノドグロ。
「そないにびっくりせんでもええやんか」と、
声をかけたくなるようなまん丸お目めです。
生まれて初めてのご対面に、ちと嬉しや。
あっさりしてて美味しかった。
こんな仕事は毎日でもお願いしたい、ですね。
haken20011002 at 14:47
│あるがままに

