2008年05月25日
泣きなさい、笑いなさい♪、「花」が五臓六腑に染み渡る
仕事が終わった一杯は、こたえらんへんなぁー。
社員と一緒に、中生でカンパーイ。
生まれて初めて、沖縄料理を食べました。
途中で気がついてデジカメ向けたのに、すでにうどんのおつゆがありません。
ひからびたみたいやけど、けっこう、ほっぺたが落ちたよう。
大阪のうどんより、ややアルデンテ気味です。
「お好きな曲をどうぞ」とすすめられて、
「では、花を」。
「花は花として 笑いもできる
人は人として 涙も流す
それが自然の唄なのさ
心の中に 心の中に 花を咲かそうよ
泣きなさい 笑いなさい
いついつまでも いついつまでも 花を掴もうよ
泣きなさい 笑いなさい
いついつまでも いついつまでも 花を掴もうよ」
:喜納 昌吉
久しぶりに聞いた歌詞にドキンと胸が鳴りました。
哀愁に満ちた沖縄三味線とちょっと高めの声。
唄を聴きながら、誰もが勝手に自分の世界に沈みこんでいきます。
歌詞が五臓六腑にしみこんでいく…。
人は人として 涙も流す
それが自然の唄なのさ
心の中に 心の中に 花を咲かそうよ
泣きなさい 笑いなさい
いついつまでも いついつまでも 花を掴もうよ
泣きなさい 笑いなさい
いついつまでも いついつまでも 花を掴もうよ」
:喜納 昌吉
久しぶりに聞いた歌詞にドキンと胸が鳴りました。
哀愁に満ちた沖縄三味線とちょっと高めの声。
唄を聴きながら、誰もが勝手に自分の世界に沈みこんでいきます。
歌詞が五臓六腑にしみこんでいく…。
haken20011002 at 22:37
│あるがままに

