2008年05月14日
野村再生工場長がいわく、必死さがないとあかん
野村再生工場と言われた楽天の野村監督。
「今年は春から縁起がいいわい!」とばかりに連勝街道まっしぐらか、と思えば今度は逆に真っ暗闇の連戦連敗。
忙しいなァ監督は…とご同情申し上げていました。
「さすがまあ君」
「まあ君がかわいそう」
「まあ君…」
「まあ君」の連発は野村戦略でしょうが、さほどファンでなかっても刷り込まれるように耳に入ってくる今日この頃。
そんな監督が負けのあとのインタビューで重い口を開いていました。
対戦相手はたしか、オリックスだったか?
「貧乏人は貧乏人らしい野球をせんとあかん!」と。
両チームの選手総年俸を比較して、ダブルスコアくらいの違いがあるらしく、そんな表現をしていました。
貧乏人らしい野球ってどんなん?(これは私です)
監督いわく。
「貧乏人はつぎ込む金がないんやから、
死ぬ思いでくらいついていく気力がないとあかん。
必死さがない、必死さが…」
思わず、「ハイ!」とテレビに向かって最敬礼しました。
話が変わります。
よく知った友人(といってもお客様のお一人です)が、飲むと必ずはがきをくれます。
手書きの筆文字。
毎回、違う文言。
誤解があると困りますので申し上げますが、彼が貧乏人と言うのではありません。
一生懸命考えて、行動していることに感動してます。
それだけです。
貧乏人らしい野球ってどんなん?(これは私です)
監督いわく。
「貧乏人はつぎ込む金がないんやから、
死ぬ思いでくらいついていく気力がないとあかん。
必死さがない、必死さが…」
思わず、「ハイ!」とテレビに向かって最敬礼しました。
話が変わります。
よく知った友人(といってもお客様のお一人です)が、飲むと必ずはがきをくれます。
手書きの筆文字。
毎回、違う文言。
誤解があると困りますので申し上げますが、彼が貧乏人と言うのではありません。
一生懸命考えて、行動していることに感動してます。
それだけです。
haken20011002 at 14:34
│仕事

