2008年05月11日
南仏料理を3の倍数みたいな顔で食べました



土日を利用した勉強会に出てきました。
お花のエッセンスを利用してストレスを手放す…。
まだ初心者ですからうまい表現が見つからへんのですが、まあそのうち
上達したらしっかりお伝えしましょう。
てなことでさすがに疲れが出ておりましたが、
久しぶりの友人と晩御飯の約束。
そそくさと学びやの同期たちをほっぽり出して新宿へ。
夜の7時とあれば新宿はまるで芋の子洗うように混でます。
近場のレストランなど予約なしでは入りようもなく。
知り合いの南仏料理店に泣きつきました。
泣きつこうが笑おうが、席さえ空いてればあっちは商売。
何とかカウンターに座ったのは、新宿駅着から30分も後のことでした。
「ああ、喉が渇いた!!ビールを!
まずは、ビールをください」と、そこいらの居酒屋のように大声。
しかも3の倍数みたいな顔で…。
ゆっくりメニューを見もせずに、
「なんでもええから早いもんもらえます?」と。
疾風のごとくに、これまた居酒屋の突き出し注文風でした。
隣も、その次の隣も、それからカウンターの端っこもみんな若い男女。
俗に言うペア(?私にすればアベックです)。
怪訝そう、というよりもやや、眉間にシワが寄ってるように見えなくもないけど
無視したほうがお互いに幸せやし。
友達とのご無沙汰話もそこそこに、とにかくビール流し込み、
頼んだ料理をぱくついて、振り返ってみれば写真のようなパターンです。
まあるいお皿にまあるいお肉。
色もなにやら茶色ばっかりやないか。
洋風料理には四角いお皿ってまるでないのん?
ほんま、アイスクリームまで丸いやんか、と屁理屈もええとこです。
そんなことより南仏料理を晩御飯と言うな、みたいな…。
もっとゆっくり、お料理やおしゃべり楽しめ、って感じですよね。
まずは、ビールをください」と、そこいらの居酒屋のように大声。
しかも3の倍数みたいな顔で…。
ゆっくりメニューを見もせずに、
「なんでもええから早いもんもらえます?」と。
疾風のごとくに、これまた居酒屋の突き出し注文風でした。
隣も、その次の隣も、それからカウンターの端っこもみんな若い男女。
俗に言うペア(?私にすればアベックです)。
怪訝そう、というよりもやや、眉間にシワが寄ってるように見えなくもないけど
無視したほうがお互いに幸せやし。
友達とのご無沙汰話もそこそこに、とにかくビール流し込み、
頼んだ料理をぱくついて、振り返ってみれば写真のようなパターンです。
まあるいお皿にまあるいお肉。
色もなにやら茶色ばっかりやないか。
洋風料理には四角いお皿ってまるでないのん?
ほんま、アイスクリームまで丸いやんか、と屁理屈もええとこです。
そんなことより南仏料理を晩御飯と言うな、みたいな…。
もっとゆっくり、お料理やおしゃべり楽しめ、って感じですよね。
haken20011002 at 23:25
│顧客満足

