2008年05月05日
サンセット77のクーキー。気障なアンちゃん大好きでした
クーキー(エド・バーンズ)がいつも櫛で前髪をなでていた。
あまりに気障でかっこいいのが、当時、大流行したのを思い出して、ニンマリ。
ハンサムっていうのかなぁ。
ときは1958年。
ハリウッドにある二人の探偵事務所が舞台。
クーキーは、主役探偵の駐車場番やったかな?
渋い主役たちよりクーキーが好きでテレビにかじりついてました。
ちょっと軽めのイカレタアンちゃん風キャラクター。
声の記憶は遠のいてますが、わりと甲高く(甘い?)て、
今でいう若者言葉を連発していたような気がします。
まだまだ貧しさをひきずる当時の日本の家庭に受け入れられたのは、不思議だったりうなずけたり。
とにかく、あっと言う間に人気者になりました、よね?
ピンボケですみません。
懐かしさのあまりに手が震え、ついでにデジカメまで小刻みに振動。
ああ、くやしい!!
箱根の森のなかにある、北原さんの「おもちゃ館」に飾ってあった一枚の写真。
タイムスリップしてきました。
他にもおもちゃが山のようにあって退屈するひまもないけど、私にとっての秀逸はこの一枚。
大好きなゴジラもビリケンさんも、少々かすみました。
懐かしさのあまりに手が震え、ついでにデジカメまで小刻みに振動。
ああ、くやしい!!
箱根の森のなかにある、北原さんの「おもちゃ館」に飾ってあった一枚の写真。
タイムスリップしてきました。
他にもおもちゃが山のようにあって退屈するひまもないけど、私にとっての秀逸はこの一枚。
大好きなゴジラもビリケンさんも、少々かすみました。
haken20011002 at 17:36
│あるがままに

