2008年02月13日
筆跡を変えて自分も変える

とてもまめに手書きのはがきをくれる友人(?)がいます。
派遣会社の女性社長です。
大きくはねた元気な文字を見ると、彼女のダイナミックで好奇心旺盛な人柄が手に取るよう。
いつのまにやら、「らしい文字」というふうに。
その彼女から「筆跡」の重要性を教わるとともに、著者からその鑑定を受けました。
何でも欲しがる浦さんの面目躍如とは、このことです。
いやー、その鑑定結果は私そのもの。
「筆速がはやくせっかちです。
クール(?)でテキパキ。
人情がらみを引きずったりせず、もたもたノロノロはありません…。」
てな具合です。
おもしろい(?)のは、ここからです。
「ひきずらない性格なので、ものごとの終わりが突然で、『えっ?これで終わりですか?』と周囲から驚かれることもある」
そうか、周りはそう見てるか…。
注意点をいただきました。
名前の「記」の最後のハネを大きくするように。
(しっかり跳ねたらどんな未来がくるんやろ?)
もっといろいろありますが、興味があればこの本をオススメします。
これまた最近習った学習のプロセス。
「無意識でできない自分。
意識してできない自分。
意識してできる自分。
無意識でできる自分。」
実践と自分改造です。
「ひきずらない性格なので、ものごとの終わりが突然で、『えっ?これで終わりですか?』と周囲から驚かれることもある」
そうか、周りはそう見てるか…。
注意点をいただきました。
名前の「記」の最後のハネを大きくするように。
(しっかり跳ねたらどんな未来がくるんやろ?)
もっといろいろありますが、興味があればこの本をオススメします。
これまた最近習った学習のプロセス。
「無意識でできない自分。
意識してできない自分。
意識してできる自分。
無意識でできる自分。」
実践と自分改造です。
haken20011002 at 17:50
│あるがままに

