2008年01月21日
08年1月、最後の新年会を締めくくる

松飾りもとれた先週末、とうとう最後の新年会が無事、終了。
冷蔵庫に残っていたお餅を全部、ぜーんぶ、食べ尽くしたような。
達成感というか、ちょっと寂しい感というか。
お餅なんぞいつでも買えるのに…。
わずか5人の新年会は、去年から始めたコミュニケーション学の同期の桜。
まったく利害関係のない連中です。
家庭持ちで会社を退職し、学校の先生になるべく大学通いする男性。
目下、いろんな資格取得に奔走しているひげ面。
派遣で働きながらこの勉強会にきている彼女は年齢不詳で不思議な雰囲気。
最後の彼女はこれまたかわいいお料理得意ママさん。
半年前の、最初の緊張はどこへいったやら。
不思議な絆で結ばれている、らしい。
いい年して携帯アドレスを交換したり。
こんな勉強をしてる、と報告しながらビールのコップをグイグイあける若者たち。
よく私なんぞを仲間に入れてくれてるなあ、と感謝です。
年齢属性、現在の置かれている環境、そしてそれぞれが描く自分の未来像。
ほとんど何も同じものがない。
この関係がいつまで続くのかわかりませんが、仕事でない付き合いの新鮮さを思い知っています。
不思議な絆で結ばれている、らしい。
いい年して携帯アドレスを交換したり。
こんな勉強をしてる、と報告しながらビールのコップをグイグイあける若者たち。
よく私なんぞを仲間に入れてくれてるなあ、と感謝です。
年齢属性、現在の置かれている環境、そしてそれぞれが描く自分の未来像。
ほとんど何も同じものがない。
この関係がいつまで続くのかわかりませんが、仕事でない付き合いの新鮮さを思い知っています。
haken20011002 at 10:06
│あるがままに

