2007年09月22日
若い友達と夕飯を一緒に。ちと、嬉しいやんか。
若手劇団員…みたいな感じがしないでもありませんね。
久しぶりの友達と晩御飯を一緒しました。
一人はうちの会社の事務所を世話してくれた、元不動産会社勤務。
今は、国際法務?難しくて覚えられないけど、自ら会社を起こしてます。
立派なもんですよね。
もう一人は彼の友人で派遣業界人ですが、もはやどっちも私の親友です。
付き合い出してすでに10年を超えます、たぶん。
「袖すりあうも何かの縁」で始まって、あるときはアオダイショウ(?)のように太く、またあるときは絹糸のように細く、それでも切れずに続いてきました。
なんたって、若い!!二人を相手に、ちとご満悦の私。
なんか隠居のおばんみたいな気分で、へこんでんのか喜んでんのかよう、わからんみたいな…。
「相変わらず若いですよね」を無理強いするも二人は回答せず。
まあええか、次回、「鳴かぬなら鳴かせてみせよう」、と豊臣秀吉になった気分。
なんだかんだと、楽しい夕飯でした。
東京駅前のかわいい京風創作料理のお店。
きれいでした。
お料理が。





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