2007年05月20日
犬の世界にも仁義というものがあります
休日は訪問客がぐーんと減ります。
はい、このブログへのお客様です。
さみしいような、肩の力を抜いてもいいよ、って言われているような。
「肩の力…」なんて入ってませんといいたいけれど
肩に力が入ってるかどうかって、自分ではわからないところが曲者なんですよね。
いろんなことが日々起こります。
きちんと目を向けてることもあれば、知らん振りしてやり過したいこともあります。
できるだけ、自分らしく無理をしないで生きたいです。
もっとも、他人に迷惑をかけることさえしなければ、の最小限のルール付で。
遅い時間になると玄関でチワワのユズが、飼い主の娘を待ちます。
じーと待ちます。
かわいいです。
「犬の世界にも一宿一飯の恩義を感じる心がある」と言ってそうに見えます。
そのことでユズと議論したことはありませんが。
haken20011002 at 11:14
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この記事へのコメント
1. Posted by コン
2007年05月20日 13:56
犬の世界のほうが人間より仁義を持ってそうですよね.
きれいな花ですね.つい見入ってました^^
きれいな花ですね.つい見入ってました^^
2. Posted by 浦 登記
2007年05月21日 11:10
コン様、おはようございます。
犬と仁義、なさそうであるんですよね。
人間と仁義、ありそうで薄れてきました。
なんとかせんとあかんな、って思います。
バラ、きれいでしょ?
綺麗なァって感じることがまだできるので
嬉しいです。
犬と仁義、なさそうであるんですよね。
人間と仁義、ありそうで薄れてきました。
なんとかせんとあかんな、って思います。
バラ、きれいでしょ?
綺麗なァって感じることがまだできるので
嬉しいです。


